お金がなくて悩んでいたときのこと

一時期病気をしていて働けなくなり、収入が途絶えた事がありました。大して多くもない貯金を切り崩しながら細々と生活をしていたのですが、病気が長引けば長引くほどお金はどんどん減っていくばかりです。貯金の底も見え始め、かと言って障害年金等を受け取れるなんてこともなく、最悪生活保護を受けることになるのかと深刻に悩んでいました。

そんなある日、県外の実家に住む母から電話がかかってきました。そこで、恥を忍んで自分の現在の状況を伝えました。すると、僅かだけどもお金を貸してくれることなり、それから何とか病気も改善し、職に就くことができました。
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母から借りたお金は、現在少しずつ返しているところです。母には感謝してもしきれません。

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